機能
見ているもの、プレイしているもの、集めているものを記録するために必要なすべて。
番組とエピソードを記録
何千もの番組を検索し、好きな作品をフォローして、タップ一つでエピソードを視聴済みにできます。ウォッチリストは「次に見られるもの」を基準にまとめられるので、どのエピソードで止めたかを覚えておく必要はありません。視聴状況はスマートフォン、タブレット、ウェブ間で同期され、どこから再開しても続きが待っています。
近日公開をひと目で
フォロー中の番組の放送予定エピソードを、放送日ごとにまとめて確認できます。自分のウォッチリストから組み立てられたカレンダーのようなもので、新番組の初回、シーズン後半の再開、来週のエピソードが一つの画面に集まります。いくつもの配信アプリを見て回る必要はありません。公開を待っている映画やゲームにも、それぞれの「近日公開」タブがあります。
ワンタップで自動で次へ
エピソードを視聴済みにすると、そのまま次のエピソードへ進みます。飛ばした分があれば、まとめて追いつくか確認されます。リストを離れることなくシーズンを丸ごと見進められ、タップするたびに位置が進み、次のエピソードが手前に上がってきます。後からまとめて記録するツールと、見ながら使えるツールの違いはここにあります。
統計とプロフィール
どれだけ見てきたかを確認し、時間の経過とともに記録の伸びを追えます。プロフィールでは、記録しているすべてのエピソード・映画・ゲームの本数を数え、ライブラリを種類別に分解し、何か見た日の連続記録を保ちます。これまでに費やした時間が目に見えるようになる、トラッカーならではの部分です。
データのエクスポート&インポート
全履歴はいつでもファイルとしてバックアップでき、ワンクリックで復元できます。データは常にあなたのものです。移行も同じくらい簡単で、TV Timeのエクスポートをそのまま取り込めるため、何年分もの視聴履歴をゼロから作り直す必要はありません。ここに記録したものが閉じ込められることはなく、出ていくことも入ってくることと同じだけ想定されています。
すべてを一か所に
番組もゲームもアクションフィギュアも、すべて同じ場所で記録できます。多くのトラッカーは一つのメディアしか扱わず、結果として三つのアプリと三つの履歴を抱えることになります。Trackpileなら、シリーズも、映画のウォッチリストも、ゲームの積みも、自分のフィギュアコレクションも、一つのアカウントにまとまります。種類ごとに使い方に合ったタブが用意され、統計はそれらをまとめて数えます。